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研究生:吳宗俊
研究生(外文):MUNETOSHI KURE
論文名稱:日系企業在中國的商業風險之研究
論文名稱(外文):The Study of Business Risk of Japanese Company in China
指導教授:陳明通陳明通引用關係
學位類別:碩士
校院名稱:國立臺灣大學
系所名稱:國家發展研究所
學門:社會及行為科學學門
學類:綜合社會及行為科學學類
論文種類:學術論文
論文出版年:2009
畢業學年度:97
語文別:中文
論文頁數:204
中文關鍵詞:日系企業中國商業風險
外文關鍵詞:Business RiskJapanese CompanyChina
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第一章為緒論。主要內容為問題緣起,研究意義與目的,文獻檢討,研究設計。
中國改革開放以來許多公司進入中國市場投資。我常會聽到某公司進入中國市場後成功賺大錢。但同時也常常聽到在中國市場投資失利的企業,其中不乏日本跨國知名公司。
根據統計日本到現在總共有3次投資中國的熱潮現象,也就是所謂的「中國熱」。然而在每一個階段都遇到中國市場不確定的風險而讓日系企業對中國的投資下降。
本論文首先檢討第一,二次中國熱的背景與第三次中國熱的狀況與問題。接下來探討在這個中國熱當中現階段日本企業面臨的中國商業風險,以及如何處理面對這中國商業風險。日系企業是受到什麼樣的風險,而且實際上某一些日系企業因應這些中國商業風險,所以探討目前也有在中國成功的這些企業如何處理某風險。
第二章為了解日系企業對中國投資的歷史過程,國外因素來探討從1979年開始的日系企業的中國熱到現階段第三次中國熱的背景。 另外從國內因素探討日本國內中國熱潮的因素。
第一次中國熱是1978年12 月鄧小平在共產黨大會中標榜改革開放政策為契機。但1989年6月4日發生天安門事件,還有大陸本身的基礎設施等投資環境還沒有準備好,所以很多公司撤資。第二次中國熱是1992年鄧小平的「南巡講話」,還有日圓的上漲的影響。但1990年代後期日本泡沫經濟崩潰,加上對中國的法規不熟悉,中國本身的法律體制也不成熟、不透明,所以很多公司撤資。第三次中國熱是2001年12月11日中國加入WTO。但工資的上漲,勞動法的改正等因素讓很多公司撤資。日本國內因素是因為泡沫經濟崩潰,對自己的經濟失去自信。加上有日本國內媒體因素。
第三章為了解日系企業投資中國的目的以及對比日系企業對中國市場的期望與困境,用各方面的統計來描述製造業,非製造業以及中小企業之日系企業進入中國市場的動機。
日系企業進出中國市場的原因有4種:(1)廉價、豐富的勞動力,(2)中國國內市場的潛在性,(3)顧客、總公司的要求,(4)籌集原材料。可是目前日系企業對中國的魅力越來越下降。
第四章為了解國家風險以及營運風險。國家風險的部分利用日本的專家的觀點來整理日系企業會遭遇的國家風險。營運風險的部分利用問卷來整理日系企業目前陷入的風險。
第五章為探討中國的國家風險。在本章從政治,經濟,社會的觀點來探討分析各風險的背景以及日本企業的看法。
中國國家風險裡「政治」方面要探討的是①國境領土問題,②台灣問題,③西藏問題;「經濟」方面要探討的是①泡沫經濟,②過度依賴外資,③匯率制度改革,④電力等能源不足;「社會」方面要探討的是①少子高齡化,②失業問題,③環境汙染,④都市與農村的貧富差距(三農問題),⑤政府官員的貪污。然後檢討企業應有的對策。
第六章為探討中國的營運風險。在本章從投資環境,生產,販賣, 財務•金融•匯率,人事•勞務的觀點來探討分析中國商業風險之背景。加上日系企業的實例以及專家的看法來了解實際上日本企業對中國商業風險的對策。
中國營運風險裡「投資環境」方面要探討的是:①法律制度不完善,人謀不臧②會計、稅制的不備與運用上不透明③技術流出與智慧財產權保護不足,④外資優遇政策的變更,⑤外資系企業與當地企業競爭激烈化,⑥反日情結。第二「生產、販賣」是:①品質管理的困難,②回收貸款的困難。第三「財務、金融、匯率」方面是:①匯率風險,②匯出問題。第四「人事、勞務」方面是:①好人才難尋(中上級管理職,技術者等)、②勞務問題(罷工、勞動者的品質、教育程度之問題),③工資的上漲。最後的部分探討日本企業投資中國最新的策略。
第七章為結論。最後寫本論文之研究發現與研究建議。國家風險的部分作者認為政治因素對投資的影響是很低,可是其他風險對日系企業有不小的影響。營運風險的部分特別關注工資的上漲,好人才難尋,技術流出與智慧財產權保護不足,回收貸款的困難之風險。
最後建議外資企業要進出這樣高風險國家的話,應該在時間以及資金上有一定程度的餘裕,加上認識檢討對方存在和潛在的風險以並建立因應對策。
目次

                               頁
第一章 緒論・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1―21
第一節 問題緣起・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1―3
第二節 研究此一問題的意義・・・・・・・・・・・・・・・・4
第三節 研究目的與問題陳述・・・・・・・・・・・・・・・・5―6
第四節 文獻檢討・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6―16
第五節 研究設計・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16―19

第二章 日系企業中國熱之背景・・・・・・・・・・・・・・・・20―36
第一節 第一次中國熱・・・・・・・・・・・・・・・・・・・21―24
第二節 第二次中國熱・・・・・・・・・・・・・・・・・・・24―26
第三節 第三次中國熱・・・・・・・・・・・・・・・・・・・27―31
第四節 日本國內因素・・・・・・・・・・・・・・・・・・・32―35
第五節 小結・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・35―36

第三章 日系企業投資中國之狀況・・・・・・・・・・・・・・・37―56
第一節 日系企業有望事業展開先國•地區 得票率的推移・・・37―40
第二節 日系企業進出狀況・・・・・・・・・・・・・・・・・42―47
第三節 日系企業進出中國之動機・・・・・・・・・・・・・・48―56

第四章 中國商業風險之分析・・・・・・・・・・・・・・・・・57―73
第一節 日本專家對中國國家風險的看法・・・・・・・・・・・58―59
第二節 在日本針對中國營運風險的統計・・・・・・・・・・・60―71
第三節 本論文認定的中國商業風險・・・・・・・・・・・・・72―73
第五章 國家風險之分析・・・・・・・・・・・・・・・・・・・74―120
 第一節 政治因素・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・75―89
第二節 經濟因素・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・89―98
第三節 社會因素・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・99―116
第四節 中國國家風險對企業的影響與對策・・・・・・・・・・117―120

第六章 營運風險與因應對策之分析・・・・・・・・・・・・・・121―185
第一節 投資環境・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・122―153
第二節 生產,販賣・・・・・・・・・・・・・・・・・・・154―159
第三節 財務•金融•匯率・・・・・・・・・・・・・・・・160―163
第四節 人事•勞務・・・・・・・・・・・・・・・・・・・164―180
第五節 日系企業的最新中國策略・・・・・・・・・・・・・181―185

第七章 結論・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・186―193
第一節 研究發現・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・186―192
第二節 研究建議・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・193

參考書目・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・194―204
參考書目

一. 中文部份
1. 芝山榮二。民國78年。《剖析中國大陸『開放經濟』的虛實》。台北 : 書泉出版社

2.大前研一。2003年。《利用中國》。台北 : 天下

3.稻垣 清。民國77年。《中國大陸的投資環境》。台北 : 書泉出版社

4.文合山,鄭洋海。1994年。《中國大陸市場投資指南》。台北 : 韜略出版有限公司

5.喬•史搭威爾。2002年《中國熱》。台北 : 時報出版

6.許光秦等。民國95年。《台商大陸投資手冊》。台北 : 行政院大陸委員會出版

7. 民國88年。《台商大陸投資危機管理手冊》。台北 : 行政院大陸委員會

8.2007年。《台商諮詢Q&A彙編》。台北 : 財團法人海峽交流基金會

9.李福勝。2006年。《國家風險》。北京 : 社會科學文獻出版社

10.2007年。《中國商務年鑑》。北京 : 中國商務出版社


二. 英文部分
1. Galbraith•John Kenneth. 1990. A SHORT HISTORY OF FINANCIAL EUPHORIA. USA: Whittle Direct Books,

2. Wolf Jr.,Charles., et al. 2003. Fault Lines in China’s Economic Terrain. USA : RAND Corporation




三. 日本部份
(一) 文件
1.中小企業金融公庫経営情報国際部。2005年。《第6回 中国進出中小企業実態調查》

2.中小企業金融公庫経営情報国際部。2006年。《第7回 中国進出中小企業実態調查》

3.中小企業金融公庫経営情報国際部。2007年。《第8回 中国進出中小企業実態調查》

4.國際協力銀行開発金融研究所。2005年。《わが国製造業企業の海外事業展開に関する調査報告 -2005年度 海外直接投資アンケート結果(第17回》

5.國際協力銀行開発金融研究所。2006年。《わが国製造業企業の海外事業展開に関する調査報告 -2006年度 海外直接投資アンケート結果(第18回》

6.國際協力銀行開発金融研究所。2007年。《わが国製造業企業の海外事業展開に関する調査報告 -2007年度 海外直接投資アンケート結果(第19回》

7.中小企業庁。2005年。《中小企業白書》。

8.日本貿易振興機構(JETRO)。2007年。《在アジア日系企業の経営実態(2006年度調查)》。

9.真家陽一。2006年。《日本企業の対中投資動向とチャイナリスクの再検証。日本貿易振興機構(JETRO)

10.丸紅経済研究所。2006年。《中国リスクの捉え方》

11.田中英夫。2002年。<企業活動におけるリスクマネジメント>。《道路》。社団法人日本道路協会

12.リスク管理・内部統制に関する研究会。平成15年。《リスク人時代の内部統制》

13.河合正弘。2002年。<「中国リスク」についてのアプローチの視点>。《東アジア研究会》2002/2。財団法人国際通貨研究所


(二) 書籍
1.大野清三。昭和63年。《“難関”に立つ中国経済》。東京 : 日本放送出版協会

2.弘兼憲史,村尾龍雄。2003年。《島耕作で中国ビジネス最前線。東京 : 講談社

3.藤重太。2003年。《中国ビジネスは台湾人と共に行け》東京 : 小学館

4.別宮暖朗。2004年。《中国、この困った隣人 日本人ビジネスマンへの警告》。東京 : PHP研究所

5.天児彗。2003年。《等身大の中国》。東京 : 勁草書房

6.アンダーセン朝日監査法人。2001年《リスクマネジメント》。東京 : 東洋経済新報社

7.平松茂雄。2006年。《中国は日本を併合する》。東京 : 講談社インターナショナル

8.松尾栄蔵等。2001年。《上海をせいするものが世界を制す》。東京 : ダイヤモンド社

9.程曉農編。2003年。《中国経済 超えられない八つの難題》東京 : 草思社

10.日本経済研究センター編。2005年。《大解説中国経済》。東京 : 日本経済新聞社

11.嵩昌博等。2002年。《図解 わかる! 中国ビジネス》。東京 : ダイヤモンド社

12.筧武雄。2002年。《中国進出失敗・トラブル事例集》。東京 : アスカ

13.安倍雅志,布施克彦。2006年。《中国[中華人民共和国]がよ∼く分かる本》。東京 : 秀和システム

14.江戸雄介。1994年。《中国ビジネスは危険がいっぱい》。東京 : YELL

15.佐木信彦編。2003年。《現代中国ビジネス論》。京都 : 世界思想社

16.土田義憲。平成14年。《実践ビジネス・リスク・マネジメント》。東京 : 財団法人大蔵財務協会

17.門倉貴史。2004年。《中国経済大予測》。東京 : 日本経済新聞社

18.黄文雄。2002年。《どこまで中国に喰われ続けるのか》。東京 : 徳間書店

19.大前研一。2002年。《チャイナ・インパクト》。東京 : 講談社

20.週刊ダイヤモンド編集部編。2001年。《沸騰する中国 世界の工場 世紀の市場》。東京 : ダイヤモンド社

21.平松茂雄。2007年。《中国は日本を奪い尽くす》。東京 : PHP

22.アジア太平洋政策研究会編。1999年。《手にとるように中国のことがわかる本》。東京 : かんき出版

23.渡辺利夫編。2003年。《図説現代中国》。東京 : PHP研究所

24.青木直人。2007年。《中国に食い潰される日本》。東京 : PHP研究所

25.青木直人。2002年。《中国に再び喰われる日本企業》。東京 : 小学館

26.藍正人。2004年。《なぜ中国で失敗するのか》。東京 : ダイヤモンド社

27.平松茂雄。2005年。《中国の安全保障戦略》。東京 : 勁草書房

28.鮫島敬治・日本経済研究センター編。2000年。《2020年の中国》。東京 : 日本経済新聞社


29.福井義高。2006年。《中国がうまくいくはずがない30の理由》。東京 : 徳間書店

30.蟹瀬誠一監修。2008年。《これ一冊で中国の世界戦略がわかる!》。東京 : 青春出版社

31.藍正人。2002年。《チャイナ・リスク》。東京 : NTT出版

32.財団法人アジアクラブ アジアビジネス研究会編。2003年。《中国産業の興隆と日本の試練》。東京 : エルコ


(三)雜誌
1.SAPIO編集部。2006年。<ますます巧妙、悪質!ホンモノを駆逐する中国「ニセモノ展示館」の仰天コピー商品>。《SAPIO》2006/4/12 : 26-28。東京 : 小学館

2.原剛。2006年。<いまだ有毒物質タレ流し、CO²出し放題の中国は「世界の工場」ならぬ「世界の汚染源」だ>。《SAPIO》2006/4/12 : 32-34。東京 : 小学館

3.チャールズ・ウルフ。2004年。<マイナス成長もありうる!中国経済に内在する「8つのリスク」>。《SAPIO》2004/7/14 : 8-10。東京 : 小学館

4.程曉農。2006年。<独裁から新専制体制移行で富を独占した共産エリートを待ち受ける「社会爆発の罠」>。《SAPIO》。2006/12/13 : 15-17。東京 : 小学館

5.SAPIO編集部。2008年。<高級ブランドから日本製家電まで完全復活!「偽モノ百貨店」があなたをお待ちしています>。《SAPIO》2008/5/14 : 28-30。東京 : 小学館

6.大前研一。2005年。<経営者と中間管理職の不在が中国経済の成長の限界になる>。《SAPIO》2005/12/14 : 44-46。東京 :小学館

7.筧武雄。2005年。<「便乗値上げ」「日本買い」「円のつれ高」が日本企業を襲う>。《SAPIO》2005/9/7 : 95-97。東京 : 小学館

8.団勇人。2008年。<遂に始まったマンション値引き、建設中止・・・上海「幽霊タワー」にバブル崩壊の跫音を聞いた>。《SAPIO》2008/2/27 : 17-19。東京 : 小学館

9.黄文雄。2003年。<「大東亜共栄圏」を「過去の悪夢」ではなく「未来の理想」として解き放て>。《SAPIO》2003/3/12 : 17-19。東京 : 小学館

10.筧武雄。2005年。<「進出企業の75%が黒字」に隠された「儲からないからくり」を暴く>《SAPIO》2005/7/13 : 18-20。東京 : 小学館

11.入江一。2005年。<東芝、日本製紙、富士重工業、日本板硝子ほか 日本企業「撤退決断」の分水嶺>《SAPIO》2005/7/13 : 21-23。東京 : 小学館

12.何清璉。2005年。<大量の投機資金流入で切り上げ タイミングを失った人民元のジレンマ>《SAPIO》2005/7/13 : 31-33。東京 : 小学館

13.森一道。2005年。<「大中華経済圏」「世界の工場」・・・“ 政冷経熱“を煽る日経新聞「中国経済礼讃」の罪>。《SAPIO》2005/7/13 : 40-42。東京 : 小学館

14.ゴードン・チャン。2005年。<統治能力を失った共産党政権はあと数年以内に打倒される>。《SAPIO》2005/4/13 : 10-12。東京 : 小学館

15.ウィリー・ラム。2005年。<胡錦濤政権の屋台骨を揺さぶり始めた農民暴動のマグマ>。《SAPIO》2005/4/13 : 19。東京 : 小学館

16.清水美和。2005年。<私欲に目覚めた共産党幹部「新富人」が形成する「仲間内資本主義」という悪夢>。《SAPIO》2005/4/13 : 20。東京 : 小学館

17.明日香壽川。2005年。<「公害」か「貧困」か―途上国・中国が嵌った「環境対策」究極のジレンマ>。《SAPIO》2005/4/13 : 21。東京 : 小学館

18.大園友和。2005年。<水道料金も4∼8倍に値上げ!深刻化する「水不足」で北京五輪にも暗雲が広がる>。《SAPIO》2005/4/13 : 22。東京 : 小学館

19.富坂聡。2005年。<破綻した国営企業の労働者が急増する労働争議の尖兵となっている>。《SAPIO》2005/4/13 : 27。東京 : 小学館

20.水間政憲。2007年。<スーパーで買った中国産食品から国産の10倍の「有毒重金属」を検出!」《SAPIO》2007/9/26 : 17-19。東京 : 小学館

21.森永卓郎。2004年。<1700万人が踊る上海・狂乱バブルはもはや極限まで膨張し切っている>。《SAPIO》2004/11/10 : 8-10。東京 : 小学館

22.馬場錬成。2004年。<100人の女性が普通の民家で魔に地10万本の偽造ボールペンを作ってた>。《SAPIO》2004/11/10 : 15-17。東京 : 小学館

23.ジョージ・ギルボーイ。2004年。<「政治主導による過剰投資」と「一党独裁」がある限り中国企業に未来はない>。《SAPIO》2004/11/10 : 24-26。東京 : 小学館

24.入江一。2003年。<「私は違法コピー氾濫と代金未払い続出で中国撤退を決意した」>。《SAPIO》2003/7/23 : 11-13。東京 : 小学館

25.程曉農。2004年。<10億人の貧困・失業者、50%越の不良債権、2%の成長率・・・これが裸の中国経済だ>。《SAPIO》2004/4/14 : 8-10。東京 : 小学館

26.田村秀男。2007年。<根拠なき株急騰マジックが消える時中国経済のメルトダウンが始まる>。《SAPIO》。2007/6/13 : 14-16。東京 : 小学館

27.門倉貴史。2007年。<GDPも物価上昇も失業率も国防費も中国の「経済統計」はすべて粉飾されている>。《SAPIO》。2007/6/13 : 23-25。東京 : 小学館

28.宮崎正弘。2007年。<企業も労働者も中国から大量脱出! ついに「世界の工場」の「産業空洞化」が始まった>。《SAPIO》。2007/6/13 : 29-31。東京 :小学館

29.日経ビジネス。2005年。<世界の工場に大異変 人件費4割増の衝撃>。《日経ビジネス》2005/1/17 : 34-37。東京 : 日経BP社

30.日経ビジネス。2005年。<ホワイトカラーが足りない 不人気な日系企業、転職者も続出>。《日経ビジネス》2005/1/17 : 38-41。東京 : 日経BP社

31.日経ビジネス。2005年。<もう5年前の私じゃない 個を主張し始めた労働者たち>。《日経ビジネス》2005/7/11 : 28-39。東京 : 日経BP社

32.日経ビジネス。2006年。<省人化が視野に入っていますか?>。《日経ビジネス》2006/1/23 : 36-37。東京 : 日経BP社

33.日経ビジネス。2008年。<牙をむく労働者天国>。《日経ビジネス》2008/6/9 : 32-35。東京 : 日経BP社

34.日経ビジネス。2008年。<逃げずに「広く」「深く」>。《日経ビジネス》2008/6/9 : 36-41。東京 : 日経BP社

35.日経ビジネス特別編集版。2005年<TOTO 高品質打ち出しトップ独走>。《日経ビジネス特別編集版》2005/1 : 54-57。東京 : 日経BP社

36.日経ビジネス特別編集版。2005年。<サントリー 先行、ウーロン茶シェア9割>。《日経ビジネス特別編集版》2005/1 : 58-61。東京 : 日経BP社
 
37.吳敬璉。2008年。<市場化改革の徹底こそ中国にとって唯一の道>。《週刊東洋経済》2008/5/3-10 : 48-51。東京 : 東洋経済新聞社

38.田中信彦。2008年。<見えた供給力の限界 世界の工場に異変続出>。《週刊東洋経済》2008/5/3-10 : 62-65。東京 : 東洋経済新聞社

39.週刊東洋経済。2008年。<供給力はすでに限界 ユニクロも「脱・中国」に動く>。《週刊東洋経済》2008/5/3-10 : 72-75。東京 : 東洋経済新聞社

40.易憲容。2008年。<株価が落ち続ければ不動産価格も下落する>。《週刊東洋経済》2008/5/3-10 : 93。東京 : 東洋経済新聞社

41.朱鋒。2008年。<出口なきチベット問題は『中国人のジレンマ』だ>。《週刊東洋経済》2008/5/3-10 : 104-105。東京 : 東洋経済新聞社

42.田中信彦。2008年。<日系企業が「中国本社」を強化 中国での人事戦略が変わる>。《週刊東洋経済》2008/5/3-10 : 111-113。東京 : 東洋経済新聞社

43.佐藤達也。2005年。<消える?「100円ショップ」>。《エコノミスト 増刊》2005/7/8 : 8-10。東京 : 毎日新聞社

44.江藤和輝,斉木融。2005年。<日系企業を悩ます想定外のリスク>。《エコノミスト 増刊》2005/7/8 : 28-29。東京 : 毎日新聞社

45.村尾龍雄。2005年。<日系企業は積極PRを>。《エコノミスト 増刊》2005/7/8 : 32-33。東京 : 毎日新聞社
 
46.週刊ダイヤモンド。2008年。<中国人が選んだ10大ニュース>《週刊ダイヤモンド》2008/5/10 : 52-56。東京 : ダイヤモンド社


四. 網站
(一) 英文部分
1. World Bank. 2008.“World Development Indicators database''. revised 10 September 2008
http://siteresources.worldbank.org/DATASTATISTICS/Resources/GDP.pdf

2. U.S. Census Bureau.“International Date Base”. 15 December 2008.
http://www.census.gov/ipc/www/idb/tables.html

3. World Bank.2005.“Distribution of income or consumption”
http://devdata.worldbank.org/wdi2005/Table2_7.htm#about

4. Emma Graham-Harrison. 2008.“ANALYSIS-China power crunch shows price folly, crackdown cost”. Reuters 29 January 2008.
http://www.alertnet.org/thenews/newsdesk/PEK177280.htm



(二) 日文部分
Ⅰ. 文件
1.コンピタント株式会社。<カントリーリスク>。《exBuzzwords》
http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_206.html

2.中村公省。2007年。<中国撤退企業一覧(2006年)>。《21世紀中国総研》2007/2/8。
http://www.21ccs.jp/china_watching/KeyNumber_NAKAMURA/Key_number_35.html

3.中村公省。2007年。<日本企業の中国進出率>。《21世紀中国総研》2007/4/12。
http://www.21ccs.jp/china_watching/KeyNumber_NAKAMURA/Key_number_37.html

4.個人投資家の投信資料館。<カントリーリスク>。《個人投資家の投信資料館》
http://www.toushin.com/tabid/331/Default.aspx

5.ダライ・ラマ法王日本代表部事務所。<チベットの歴史>。《ダライ・ラマ法王日本代表部事務所》
http://www.tibethouse.jp/history/index.html

6.藤川洋。2000年。<第百十七便、大手GMSの撤退>。《上海便り》2000/7/10。
http://www.mrisys.net/SHANGHAI/TAYORI/2000/000710.html

7.經濟產業省。2006年。<貿易動向データー集 >。《通產白書》。
http://www.meti.go.jp/policy/trade_policy/trade_db/html/01.html


Ⅱ. 雜誌
1.日経ビジネスオンライン。2008年。<王子紙 中国進出の誤算>。《日経ビジネスオンライン》2008/1/21。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20080117/144743/

2.戸田顕司等。2007年。<中国産リスク,食も衣も>。《日経ビジネスオンライン》2007/8/22。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070820/132503/

Ⅲ. 新聞
1.武田信晃。2007年。<日本の対中投資額3割減 ベトナムシフトなど原因>。《Searchina》2007/1/22。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgiy=2007&d=0122&f=business_0122_018.shtml

2.朝日新聞。2008年。<中国が台湾攻撃用ミサイル削減へ、時期や数は明示せず>。《朝日新聞》2008/6/2。 http://www.asahi.com/international/reuters/RTR200806020058.html

3.人民網日本語版。2005年。<中国の対外貿易依存、80%へ 世界最高>。《人民網日本語版》2005/9/10。
http://j.peopledaily.com.cn/2005/09/10/jp20050910_53424.html

4.レコードチャイナ。2008年。<都市と農村の収入格差、17年間で12倍に拡大>。《Record China》2008/10/15。
http://www.excite.co.jp/News/china/20081015/Recordchina_20081015027.html

5.大紀元。2004年。<暴力拆迁 四川十万农民暴动 传多人死伤>。《大紀元》2004/11/1。
http://www.epochtimes.com/gb/4/11/1/n705409.htm

6.サーチナチャイナ。2007年。<中国の石炭価格、この2ヶ月で5割も値上がり>。《Searchina》2008/3/11。 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgiy=2008&d=0311&f=national_0311_001.shtml

7.レコードチャイナ。2007年。<電力会社の賃金・経費削減相次ぐ、石炭高転嫁できず>。《Record China》2008/6/25。
http://www.recordchina.co.jp/group/g20841.html

8.チャイナプレス。2008年。<1-2月の石炭価格上昇、50%にせまる>。《CHINA PRESS》2008/2/29。http://www.chinapress.jp/economy/9387/

9.サーチナチャイナ。2008年。<中国、石炭火力からの電力購入価格を20日から引き上げ>。《Searchina》2008/8/20。 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgiy=2008&d=0820&f=national_0820_012.shtml

10.前田徹。2006年。<日本企業に立ち退き通告 上海工業区、ハウスなど10社>。《産経新聞》2006/11/3。http://www.sankei.co.jp/news/061102/kok004.htm
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